2012年01月06日

お知らせ

新年おめでとうございます。
昨年11月くらいからブログUPが滞っていますが、その同時期くらいからfacebookに移行しています。

お知らせでした。

h9701809 at 18:15|PermalinkComments(0)clip!

2011年12月15日

iPhone4s買いそびれた我が家にiPod touch 第4世代かと。

ipodtouch4th_andesteいつになったらスマートになれるのか分からず完全の乗り遅れた感ありまくりだが、そもそもどうしてスマートになりたいのかを鑑みた場合それと言った理由がないのだ。

屋内でのWEB閲覧なら会社も自宅もPCがあるわけだし、4Sのカメラがレベル高いと言っても1眼デジタルには及ばないのだし、手軽なネットサーフィンやクラウンド環境と言ってもiPad2持っているのでそれで十分。
SBのiPhoneにしたらしたで電波状況がすこぶる悪いと皆が口を揃えて言うが、そもそも私はauとドコモと2つのガラケーがあるので通話状況に不便を感じていない。

SBのiPhoneにするとなれば家族みんなで乗り換えなくてはいけないのでして、その家族全員のキャリアチェンジがものすごく面倒くさい。

ついでにプライベートの通話って私はほとんどしないものだから携帯の通話料、通信料ってひと月に1500円くらいなのでして、それがスマートになって定額通信費になるとなんやかんやで月6,000円くらいに跳ね上がる。


ドコモとauの2台のガラケーと、iPad2の3G持っている私にとってスマートフォンがそもそも必要とされていない。


そこで突然思ってしまったのが、それなら「iPod touchで十分じゃないか?」と。

こいつは通話のできないだけで、内容はiPhoneと変わらないような。
お家の中にいればwi-fiの無線LANあるのだからネットも接続できる。屋外でネットに繋げたければiPadがある。

これだったら2年しばりも当然ないし、8Gだったら16,800円ポッキリ。月々の通信費も要らない。

仮にその後にiPhone4s買ったり、いつ出るか分からないけれどiPhone5買うことがあったとしてもiPodとしての機能は車乗っているときとかに便利。クラウドで同期するんだし。

これで十分ちゃうか?


・「iPhone 4SやめてiPod touchに決めた!」
http://blog.drikin.com/2011/10/ipod.html

・「iPhoneとiPod touchどっちがお得?」(日経ウーマンオンライン)
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20100906/108449/

2011年12月02日

婚活ビジネスのススメ 『婚活したらすごかった』

1764370606ビジネススクール在学中に起業してやろうと思って、「で、何が良いんだろう?」といろいろ考えた。
自分なりにはアイデアは考え尽くした感があって、今現在になって「あれしとけば良かったかな」というのはあんまりない。

でもことによると「コイツはアリだったかも」と思えるのは婚活ビジネスである。

そもそもベンチャー起業といってもそれまでの職歴や仕事上での人脈、経験を活かさなくて、単純に興味関心があるからという理由で起業が成功することはありえない。ビジネススクールで学ぶ座学よりも前職での経験、人脈が活きるのが起業というものだ。


実は7,8年前に1度「お見合いパーティー」なるものに参加したことがあるが、5分だったか10分だったか忘れたけれどあんな短い時間に1人1人時計周りにまわって個々人が分かる訳がない。
また男が5千円くらい払って、女が500円とかその価格設定もおかしい。タダみたいな価格で来る女性はそれなりだし、明らかにサクラの女性もチラホラ見受けられる。
ここはちゃんとしたホテルでちゃんとした価格でやるからこそ信頼性が増すし、真剣度が上がるはずだ。

大学での人脈も活きるという感じがする。

パーティーものの企画っていうのはチャラい大学生でも考えるビジネスではあるんだけれど、だからこそその手のビジネスは当たればデカいような。そんなことを最近思いました。もう起業はしないけど。

で、こちらの本はとても面白い。
この本を読むと、お見合いパーティーでの必勝学が分かる気がします。

http://news.livedoor.com/article/detail/6074676/
 仕事はフリーランスの著述業なので、経済的には不安定だ。本を何冊かは出しているものの、印税で生活できるような身分ではない。当然、貯蓄はほとんどない。病気をしたら、人生は実質的に終わる。だから、ときどきたまらなく不安になる。
 性格はよくない。社会人として仕事の場では温和を装ってはいるものの、親しくなった人には意地の悪さを見破られる。
 心の中で、私はいつも意地悪なことを考えている。意地悪なことが次々と頭に思い浮かび、それを、口にしない、行動に移さないことに神経をつかって暮らしている。
 そんな内面は行動や表情に表れるのだろう。身内をはじめ私をよく知る人間からは、偏屈な男だといわれている。
(本書10頁より抜粋)

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h9701809 at 19:23|Permalinkclip!アントレプレナー 

2011年11月20日

ミラーレス1眼カメラに「nex-5n」と思っていたが、pentax-Qはどう?

nex5n流行りのミラーレス1眼デジタルカメラが欲しい。

我が家にはルミックスのデジタル1眼があって、それほど問題はないのだけれど、夜の室内での写真がキレイに撮れないのと、いかんせん携帯性が悪い。
常にカバンに入れて外出するような感じではないのがよろしくないような。

今思えばリコーのコンデジを売るんじゃなかった。

そこでミラーレス1眼だ。こいつは1眼のボケ具合が出せながらコンパクトであるのが良い感じ。

最近ソニー変態を自認している私として、またこのデザインに惹かれてソニーの「nex-5n」が良いんじゃないかと思い、ヤマダ電機で実物みても実に良い感じ。

http://www.sony.jp/ichigan/focusyourlove/nex-5n/

これだ!とわくわくしていたところに東京出張の新幹線で「GetNavi」読んだり、「DAIME」読んだりして家電ウンチクを高めていたら、ペンタックス「Q」が良いように思えてきた。

そもそもミラーレス1眼が欲しくなった最大の理由は携帯性にあるのだから、この抜群に小さいサイズがすばらしい。

またこの白いボディがオシャレだ。
ペンタックスというのがウンチク大魔王の食指に響くわけで、現物をお店で見たら質感もすばらしい。

これちゃうか?

http://www.pentax.jp/japan/products/q/


2011年11月10日

どうしようもなくパツパツな日々

本日は休日出勤の振り替えで平日にお休みした。
ランチは近所のハンバーガーを食べに出たがガラガラ。平日の昼間ってこんな感じなんだなあ。

出勤していることを思えば休みでもいろんなことができそうなものだが一日はアッと言う間に過ぎてゆく。

録画していた「南極大陸」をみた。
今期のドラマでは一番良い作品じゃないか?
そう言う風に作っているんだろうけれど「日本はスバラシイ」という気持ちにしてくれる。
締めのみゆきの唄も良い感じ。
この壮大なドラマには中島みゆきしかないな。


明日は一年に一度の人間ドックがある。
毎年当日の朝に検便で苦戦するが今年はすでに処理済み。なんと気分がいいものか。

目標には達しなかったが半年前からみれば5kgくらい減量した。
久しぶりに会う人には「痩せた?」と言われるものだからちょっとはマシになっているだろう。
でもバリウムと、医師の肛門指ツッコミは今から不安でしょうがない。

h9701809 at 19:06|PermalinkComments(0)clip!

2011年10月24日

相手を威圧する気持ちがない私はクォーツで十分じゃないか?

SBGX083靴とメガネとシャツは高級なもの買わないといけないと私は思っていて、その中に腕時計も入るんだと思っている。

今しているガランテのアトム時計はナイスでとっても気に入っているが、週末ごとに止まるのが面倒臭い。

腕時計っていうのは本当の高級となると150万くらいしちゃうわけで、1,000万円くらいするヤバいのまで存在する。

高級なものを身につけるってのは自己満足と見栄が半々くらいなものだ。

最近私はこの“見栄”があんまり必要としなくなってきた。
アトム時計を見て、これを高級な時計だと思う人はまずいないし、そもそも「良い時計しているね」みたいに思われたいとも思っていない。100%自己満足なのである。

平たい話、腕時計で誰かに威圧する気持ちがない私は機械式の時計である意味がほとんどない。

そんなことを思っていたら愛するグランドセイコーから新しい時計が発売された。

『SBGX083』 (262,500円)

新作でありつつ、マスターショップ限定でありながら「クォーツ」というのが素晴らしい!
どうやら何も先進の技術もないような・・・。ごくごく普通のデザインでありながら、質感だけ高級。
これこそ私が求めていた腕時計じゃないか。

スプリングドライブのGSも気になるけれど、もぅクォーツで良いというか、クォーツのBS欲しい。
「俺、機械式の時計しているんだけれど何か?」みたいに自己主張する気が全くないのだから。

アトムがあるのですぐ買うことはないと思うが、勤続5年のご褒美とかに出来たら良いなぁ。

http://www.seiko-watch.co.jp/gs/collection/detail.html?pid=SBGX083

2011年10月21日

今年中の90切りは果たしてあるのか?

先週末に回ったラウンドは「49・45」で“94”。ベストスコア更新で私はご機嫌である。

今年中に90を切って80台のスコアを出したいと思っているので、まだ5つ縮めないといけない。

これくらいのヘボゴルファーにとってスコアメイクに直結するのはドライバーの精度だ。
ドライバーが全ホールでフェアウェイに240ヤード飛ぶなんてのはプロでもあり得ないのだから、ヘボがそれを求めるのは無茶というもの。

OBしての“プレ4”をせめて1回に押さえて、ティーショットからのドチョロ、ド天ぷらを無くすことに注力しなければならない。

9番アイアンからサンドウェッジまでのショートアイアンの精度はそれほど悪くない。
全てはドライバーだ。

ドライバーというのは、必ずティーグラウンドから打つ。つまり必ず平坦なところで打ちながら、高くティーアップしているし、なによりフェイスの面が飛びぬけて大きい。
だから、このクラブが一番簡単だとする人もいる。

けれど、だからこそなのか、ドライバーのショットは全クラブの中で最も難しく奥が深い。

「飛ばしてやろう!」と力むことがダメなのは分かっているし、ヘッドの位置、グリップ、左脇やらいろいろポイントはいっぱいあるのだけれど、何しろ難しい。

何度打ってもヘボショットならまだ対策の立てようがあるのだが、たまにマグレで260ヤードくらい真っ直ぐぶっ飛んで行くものだから困ったものだ。
でも誰に言われるまでもなく、それがマグレなことは私が一番分かっている。

h9701809 at 20:52|PermalinkComments(0)clip!ゴルフ