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<title>さようなるBlog</title>
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<description>To the world you might be one person, but to one person you might be the world.

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 <title>さようなるBlog</title>
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<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51953426.html">
<title>後輩の結婚式</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51953426.html</link>
<description>ＪＴＢ時代の後輩の結婚式に参加した。場所は大阪のスカイビルという超高層にあるチャペルとレストランという感じ。

３６階だったかな、それくらい高いところにある式場だけあって景色は当然素晴らしい。

想像はできたが、やっぱり女の子のウエディングドレスは美しい...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T23:08:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然なること</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/9/5/9564d1af.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/9/5/9564d1af-s.JPG?249187" width="249" height="187" border="0" alt="ウェディングケーキ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ＪＴＢ時代の後輩の結婚式に参加した。場所は大阪のスカイビルという超高層にあるチャペルとレストランという感じ。<br>
<br>
３６階だったかな、それくらい高いところにある式場だけあって景色は当然素晴らしい。<br>
<br>
想像はできたが、やっぱり女の子のウエディングドレスは美しいものだ。<br>
<br>
以前も話したが、結婚式というのは自分が実際にやってみると見方は大きく変わるものだ。<br>
<br>
今回の結婚式は手作り感があってアットホームな雰囲気でとても良かったとおもう。<br>
<br>
何より胸に来たのは後輩の嫁さんのスピーチだった。<br>
<br>
たぶん私はこの後輩といままでいろいろな話をした。<br>
くだらないバカ話が多かったけれど、彼女の恋話にも私の拙いアドバイスをしたんじゃないかと。<br>
<br>
いろいろと山アリ谷アリの彼女の人生を知っているからこそ、胸に来るところがあった。<br>
<br>
良い旦那に出会えてよかったなと心より思うのです。<br>
お幸せに。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51952071.html">
<title>我が家のパソコンもそろそろ寿命で買い換えようかと</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51952071.html</link>
<description>我が家のＰＣが壊れてきた。
ウィルスソフトがインストールされていて、ちょくちょくチェックしているので大丈夫だと思っているのだけれど、やたらとフリーズして、ネット接続がやたら時間食うようになった。

ハードディスクの容量も８０％以上空きがあるのにどうしたも...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T21:07:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然なること</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/a/5/a55bf6e5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/a/5/a55bf6e5-s.jpg?160135" width="160" height="135" border="0" alt="a55bf6e5.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>我が家のＰＣが壊れてきた。<br>
ウィルスソフトがインストールされていて、ちょくちょくチェックしているので大丈夫だと思っているのだけれど、やたらとフリーズして、ネット接続がやたら時間食うようになった。<br>
<br>
ハードディスクの容量も８０％以上空きがあるのにどうしたものか。<br>
<br>
そもそもコイツはネットのオークションで買った代物。<br>
パソコンは４年も経てば化石になるのでして、３年以上毎日働いてくれたのだから、もうそろそろサヨナラしても良いのかもしれぬ。<br>
<br>
FMV-DESKPOWER FMVFD70D<br>
<br>
富士通のこれがなかなかオシャレだし良いんじゃないかと。<br>
<br>
価格コムで調べたら「112,740円」とのこと。<br>
スペックもこれより良いＰＣなんて山ほどあるが、こいつで十分である。<br>
<br>
まぁ、今のパソコンはどれもそうだけれど、オフィスのパワポが入っていないのが難点なくらい。<br>
<br>
１２万円も出したら今のパソコンより格段にレベルＵＰしたパソコンが買えるんだと思うと正直ビックリだ。<br>
科学技術の進歩と、企業間の価格競争はスゴイものがあるんだなぁ。<br>
<br>
たぶん４年後も同じことをいうんだろうけれど、私はパソコン無いと生きていけませんので、週末に家電量販店を物色しようかしら。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51951425.html">
<title>夏がとても苦手でして</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51951425.html</link>
<description>ばっちり梅雨でございます。
毎日雨が降っていまして、たまにものすごい土砂降りになったりしています。

この梅雨が終われば夏になるのですが、小生夏がとても苦手でして。


うーむ。

これから３ヶ月くらいガマンの日々。
早く秋になってゴルフ場を闊歩したいも...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T21:54:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然なること</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/a/a/aa7ade90.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/a/a/aa7ade90-s.jpg?250163" width="250" height="163" border="0" alt="887455" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ばっちり梅雨でございます。<br>
毎日雨が降っていまして、たまにものすごい土砂降りになったりしています。<br>
<br>
この梅雨が終われば夏になるのですが、小生夏がとても苦手でして。<br>
<br>
<br>
うーむ。<br>
<br>
これから３ヶ月くらいガマンの日々。<br>
早く秋になってゴルフ場を闊歩したいものです。<br>
<br>
こういうどうでも良い日記みたいのが本来のブログなのでしょうが、読んでいる方がツマランでしょうねぇ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51950801.html">
<title>小学生で「スリラー」と「We are the world」を買ったボク</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51950801.html</link>
<description>
私が生れて初めて買った音楽アルバムはマイケルジャクソンの「スリラー」だった。
アルバムと言っても私が買ったのはレコードではなく、“カセットテープ”でのアルバムである。

飛びぬけてマイケルが好きというのでもなかったけれど、子供心にもこの歌はとても印象深...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T22:32:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WmxT21uFRwM&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WmxT21uFRwM&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
私が生れて初めて買った音楽アルバムはマイケルジャクソンの「スリラー」だった。<br>
アルバムと言っても私が買ったのはレコードではなく、“カセットテープ”でのアルバムである。<br>
<br>
飛びぬけてマイケルが好きというのでもなかったけれど、子供心にもこの歌はとても印象深く、あの例のプロモーションビデオが面白かった。<br>
<br>
初めて買った音楽が「スリラー」というのもなかなかマセている。<br>
<br>
<br>
で、次に買ったのが「We are the world」のビデオである。<br>
なんと小学生にして、ビデオテープを買ったというこれまたなんとマセたガキであることか。<br>
<br>
この音楽には全米のそうそうたる歌手が並んでいるが、その中でもマイケルはスティービーワンダーや、レイチャールズと並んで別格の扱いを受けている。<br>
<br>
この透明感のある歌声は何だろう。<br>
<br>
小学生の私は当然英語なんて全く分からないし、理解しようともしていない。<br>
ただ、なんとなくキレイな音楽だなという印象だけであった。<br>
<br>
マイケルの音楽を聴いてその唄を真似することもないし、ムーンウォークなんて何度やっても上手くいかなかったけれど、彼のダンスを見るのが大好きだった。<br>
<br>
マイケルが急逝したことで、私は正直言って久しぶりにマイケルの音楽に触れることになったのだけれど、やっぱり別格のスーパースターだなぁと思う。<br>
<br>
ビートルズも、プレスリーもオンタイムで知らない我らの世代は世界のスーパースターをオンタイムで目撃できたのかもしれない。<br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cIqj0xD7VCY&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/cIqj0xD7VCY&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/w_z31vodYWI&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/w_z31vodYWI&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51949379.html">
<title>生れて初めてＢＭＷを運転してしまった！新型Ｚ４の試乗体験</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51949379.html</link>
<description>何を血迷ったかどうにもＺ４を一度乗ってみたくて、ＢＭＷのディーラーにスカイラインで乗り付けてしまった。

事前にこちらのディーラーで試乗車が置いてあることはチェック済だったが、店に入るとＺ４の展示はなく、軽く肉眼で見るだけという淡い期待は玉砕。

近寄っ...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T23:27:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>クルマのハナシ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/2/f/2f54ff8a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/2/f/2f54ff8a-s.JPG?249187" width="249" height="187" border="0" alt="z4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>何を血迷ったかどうにもＺ４を一度乗ってみたくて、ＢＭＷのディーラーにスカイラインで乗り付けてしまった。<br>
<br>
事前にこちらのディーラーで試乗車が置いてあることはチェック済だったが、店に入るとＺ４の展示はなく、軽く肉眼で見るだけという淡い期待は玉砕。<br>
<br>
近寄ってきたセールスマンにダメ元と思い「買う予定は全くありませんが、Ｚ４の試乗ってできるんでしょうか？」と尋ねると快く全く問題ないとのこと。<br>
<br>
もしかしたら人生で最初で最後になるやもしれぬＺ４の試乗をしてみることになった。なにせ２シーターなので嫁さんと一緒に来ている手前セースルマンが同乗することは物理的に無理。で、軽くその辺走って来たら良いのかと聞いたら、どこでも行って来て良いという。<br>
<br>
ＢＭＷの試乗がどこもそうなのかわからないけれど、どこでも好きなだけ走って良いという試乗は私はこれまでしてきた国産のディーラーでは経験したことがない。<br>
<br>
まさかそんな提案をされると思っていなかったので、次に予定もあり、結局試乗は１５分ばかりその辺を走るだけだったのだけれど…。<br>
<br>
で、早速感想はというとさすがに素晴らしい。素晴らしいの一言である。<br>
車を見た瞬間にヤバイくらい猛烈なオーラで、こんな美しいクルマは今世界一なんじゃないかと思う。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/e/4/e4134d95.JPG?250188" width="250" height="188" border="0" alt="z4" hspace="5" class="pict" align="left"  />このクルマの素晴らしさはこのデザインと、オープンカーという２点が８０％は占めている。もうそれだけでエンジンがどうこう、サスペンションがどうこう、ハンドリングがどうこうはもはやどうでも良くなる。<br>
中身はマツダのロードスターでもきっと私は同じことを言うだろう。<br>
<br>
でも、やっぱり中身も素晴らしい。シルキー６とされるＢＭＷ自慢の６気筒から繰り出されるエンジンは音は低音でいかにもスポーツカー然としたものだが、実のところエンジンのパフォーマンス単体からはそれほどスポーツカーチックではないと思う。<br>
もちろん何も問題ないくらいのパフォーマンスだけれど、きっと日産Ｚの方が激しい動力性能を持っているだろう。<br>
<br>
私がとりわけ素晴らしいと思ったのはハンドリングだ。<br>
円形の小さなハンドリングから来るところが大きいと思うが、クイックで思い描く軌道で走ってくれる。<br>
<br>
オープンカーはやっぱり素晴らしい。<br>
この世界観は、オープンカーでないと味わえない優雅で上品なものだ。<br>
<br>
オープンにした状態で外から見られることを意識した外装と、そして美しい内装。<br>
<br>
今売られている車でこれほど気持ちを高揚させる商品はあるだろうか。<br>
手放しでジャンプをしながら、大絶賛したい。<br>
<br>
トランクにはやっぱりキャディーバックは積むのは厳しそうだ。<br>
屋根をして、トランクを最大に活用してもキャディーバック２つは積めないだろう。<br>
<br>
でも、良いのだ。<br>
このクルマは積載量なんてどうでもよくて、実用がどうだろうが知ったことではなくて、このクルマよりハイパフォーマンスなエンジン、サスペンションがあろうと関係ない。<br>
<br>
このエレガントなカブリオレに乗るという男気を買うクルマなのだろう。<br>
これをきっとエスプリというんじゃないだろうか。<br>
<br>
男気のない私がＺ４のオーナーになる可能性はとてもとても小さいが、このＺ４のファンに私がなったことは間違いない。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51948131.html">
<title>スリクソン「GiE」こそヘボが握るべきドライバーかもしれない</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51948131.html</link>
<description>先週のヤマハ「インプレスＸ」の試打会に続いて、ダンロップの試打会に行ってきた。

大御所「ＸＸＩＯ」（ゼクシオ）と、スリクソン「GiE」を実際に打ってみることにした。

ゼクシオはもはや説明いらずの名機で初心者から上級者まで誰でも使えるというのがウリ。何しろ...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T11:31:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゴルフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/b/1/b1077691.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/b/1/b1077691-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="b1077691.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>先週のヤマハ「インプレスＸ」の試打会に続いて、ダンロップの試打会に行ってきた。<br>
<br>
大御所「ＸＸＩＯ」（ゼクシオ）と、スリクソン「GiE」を実際に打ってみることにした。<br>
<br>
ゼクシオはもはや説明いらずの名機で初心者から上級者まで誰でも使えるというのがウリ。何しろゼクシオ持っておけば誰からも揶揄されることなく、良いクラブを持っていることをアピールできる。<br>
<br>
私は４代目ゼクシオのアイアンを持っているので、ここはゼクシオで揃えるのもアリかなあと思っていたが、スリクソン「GiE」がモロ初心者クラブということでこちらも気になる。<br>
<br>
スリクソンやミズノのクラブというのは上級者向けのクラブで、普通初心者やヘボは使いこなせるものではないというイメージがある。<br>
<br>
その「スリクソン＝上級者」のイメージを払拭するべく登場させたのが「GiE」というクラブで、その意味は「Gravity（重心）・Innovate（革新）・Easy（簡単）」の頭文字だという。<br>
<br>
<a href="http://golf.dunlop.co.jp/term/ter_104.html">http://golf.dunlop.co.jp/term/ter_104.html</a><br>
<br>
ゼクシオが市場価格６万円くらいに対して、スリクソン「GiE」は４万円弱でいける。<br>
<br>
で、実際に打ってみた感想はというと、ゼクシオもGiEも変わらない。<br>
どちらも打ちやすいイメージがするし、ゴルフショップのシミュレーションによるとヘボな私がスライスすることなく真っ直ぐに飛んでいった。<br>
<br>
距離にしては２３０ヤード前後だったが、真っ直ぐに飛んでくれるならそれで十分だ。<br>
<br>
方向性も、距離も、打感（打音）も私にとってはそう違いはなかった。<br>
むしろGiEの方が扁平で打ちやすいイメージがする。<br>
<br>
今一度「インプレスⅩ」も打ってみたが、私はそんなにスピンをしないらしく、スピンを減らすインプレスはむしろ距離は落ちるとのこと。<br>
実際の飛距離は分からないが、打感がやっぱりインプレスはドスンという重たい感じで、個人的にはゼクシオやGiEの高音質の方が気持ちがいい。<br>
<br>
ヘッドスピードは「４２」くらいだったので「ＳＲ」で良いだろうとのこと。<br>
<br>
そんなこんなで、プロギアちゃんとさよならして、ＧｉＥを買ってやろうかと。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fezaki-g%2Fdl-sr-dr-gie%2F"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/ezaki-g/cabinet/dunlop_club/gie-dr-11.jpg?_ex=128x128" alt="【週末限定特価】　2009新製品ダンロップ　スリクソン日本正規品スリクソンGiE（ジー）ドライバーSV－3019Jカーボンシャフト" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fezaki-g%2Fdl-sr-dr-gie%2F">【週末限定特価】　2009新製品ダンロップ　スリクソン日本正規品スリクソンGiE（ジー）ドライバーSV－3019Jカーボンシャフト</a><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51947447.html">
<title>どうせ外車を買うならこれくらいカッコ良くないと・・・。Ｚ４の誘惑</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51947447.html</link>
<description>これまた絶対買わないけれど、新型「Ｚ４」がヤバイくらいカッコ良いんじゃないかと。

私はやたらとマメにＰＣのデスクトップの写真を変えるのだが、ついにＺ４になってしまった。

Ｚ４が出た瞬間に、Ｚ３は色褪せてしまったが、今回のNew「Ｚ４」を見てしまうと、モデ...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T08:10:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>クルマのハナシ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/e/7/e7926769.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/e/7/e7926769-s.jpg?200150" width="200" height="150" border="0" alt="z4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>これまた絶対買わないけれど、新型「Ｚ４」がヤバイくらいカッコ良いんじゃないかと。<br>
<br>
私はやたらとマメにＰＣのデスクトップの写真を変えるのだが、ついにＺ４になってしまった。<br>
<br>
Ｚ４が出た瞬間に、Ｚ３は色褪せてしまったが、今回のNew「Ｚ４」を見てしまうと、モデルチェンジ前のＺ４はだいぶ色褪せて見える。<br>
<br>
彫刻刀で削ったような大胆でエレガントな外装、オープンカーとはこういうものだ。<br>
軽く「オシャレでしょ！」みたいなオープンカーはそもそもの存在意義がない。<br>
<br>
オープンカーなんて、道楽１００％で実用なんてどうでも良いのだから。<br>
<br>
内装もクールで素晴らしい。<br>
今でも日産Ｚはイケていると思うが、Ｚ４を見てしまうと確かに安っぽい。<br>
金額がぜんぜん違うのだから当たり前で、比較すること自体ナンセンスだけれど。<br>
<br>
なにはともあれ新型Ｚ４は直球どストライクのスポーツカーです。<br>
<br>
オープンにしたらゴルフバックも積めないし、人間は２人しか乗れないし、これはクルマというよりバイクに近いので、クルマ２台持つなんてもっての他の我が家が所有する可能性１３０％無いのだけれど、うーんカッコ良い。<br>
<br>
今年の夏に日産Ｚのオープンが出る。<br>
もうぶっちゃけ、オープンカーに私は乗りたいのですよ・・・。トホホ。<br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/43va35eWliI&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/43va35eWliI&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51946691.html">
<title>Web2.0、ＣＧＭはバカと暇人のもの（？？）／Ｗｅｂ1.374のススメ</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51946691.html</link>
<description>『ウェブはバカと暇人のもの』という刺激的なタイトルにそそられ早速読んでみた。
感想はというと、私がこれまで読んできた「ネットマーケティング」、「Ｗｅｂ広告」関連の書籍よりも素晴らしく痛快で、「そうよ！そうよ！」と大喝采したい内容だった。

私はこんなブロ...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T22:23:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>広告</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/c/4/c4848f04.jpg?180288" width="180" height="288" border="0" alt="ウェｂ" hspace="5" class="pict" align="left"  />『ウェブはバカと暇人のもの』という刺激的なタイトルにそそられ早速読んでみた。<br>
感想はというと、私がこれまで読んできた「ネットマーケティング」、「Ｗｅｂ広告」関連の書籍よりも素晴らしく痛快で、「そうよ！そうよ！」と大喝采したい内容だった。<br>
<br>
私はこんなブログを厚顔無恥にも続けておりこの中で得た最も大きなものは、ネット社会への落胆ではないかと思う。さらには、この本で言われていることを実体験を通して納得できたというものではないだろうか。<br>
<br>
白状するが私は（私も）「Ｗｅｂ２．０」の作り出す世界に対して過度な期待を持っていた。マジメにＷｅｂの世界がこれまでのメディアの有り様、広告の有り様を一変するんじゃないかとすら思っていた。<br>
<br>
しかしこの５年間あまりで感じ取った私のＷｅｂに対する認識は「過度であった」と反省するものだ。<br>
<br>
おそらく私は今でもネット社会に依存している方だろう。私のブログがなくなっても何にも困らないが、インターネットが無くなられてはもはや生きていけないし、Ｅコマースも、ＣＧＭもかなり依存した生活を送っている。<br>
<br>
時には「YouTube」で流れる動画は新しい発見を齎してくれるし、単純に「面白いな」と感じるものはある。<br>
<br>
でも、一日中「YouTube」を見て暮らすことはできないし、多くの体験談みたいなサイトは誹謗中傷で溢れていて辟易する。<br>
<br>
<br>
 <font color="blue">しかし、とある瞬間を境に、私はＷｅｂ２．０というものが、少なくとも頭の良い人ではなく、普通の人を相手にしている場合は、たいして意味がないことを知ることになる。<br>
　「オープンソースでプログラムを作る」などといった「頭の良い人」の世界では、Ｗｅｂ２．０の概念が非常にしっくりきて、すばらしいプログラムの誕生へ役立つことだろう。だが、相手が暇つぶしの道具としてインターネットを使っている「普通の人」か「バカ」の場合、双方向性は運営当事者にとって無駄である。<br>
　なぜなら、運営側に余計なストレスを与えるからだ。彼らの意見をいちいち汲み取っても、おもしろいサイトはできない。意見をわざわざ言ってくる人が求めるのは、人をホメるだけの無害なコンテンツであったり、その人の個人的な嗜好にもとづいたやたらと過激すぎるものばかりで、どう考えてもＰＶの高いサイトを作れるとは思えない。</font><br>
（本書９２ページより抜粋）<br>
<br>
<br>
最近は少なくなったが、一時期私のブログにもコメントを入れて下さる人や、直接何かしらの個人的な質問をしてくる人は結構いた。中にはビジネスの取引の連絡を下さる人もいた。<br>
<br>
そのコメントや質問、オファーに対して回答をするために、こちらからどういうことかと詳細を求める質問を投げかけても返信はほとんど返ってこない。<br>
<br>
ＷＥＢやメールは簡単にやりとりができる分だけ、送り側は軽い気持ちでオファーを出してくる。その軽い気持ちには、質問をする身としてのマナーなんて存在しないようだ。<br>
<br>
<br>
インターネットやＷｅｂはインフラとして大変便利なツールであるが、「Web2.0」で定義される「双方向」が加わった途端に便利だけではなく、魔女狩りの様相を呈してくる。<br>
<br>
ＷＥＢを用いた広告も、少なくとも私には再定義と、再戦略が必要な感じがする。<br>
正直、以下のコメントがまさにそのとおりだなぁと思うのだけれど。<br>
<br>
<br>
　<font color="blue">ネットを、企業の考えを一方的に押し付ける従来の「媒体」と捉えてはダメだ。くり返すように、ネットはあくまでも自由な「雑談の場」。人々が居酒屋で交わす会話をコントロールできないのと同じで、ネット世論だって強引に変えることはできない。<br>
　その雑談に「あのぉ、こんなおもしろいネタあるんっスけど、どうっスか？」と控え目に入るくらいがちょうど良いのである。それを、「我がブランドを理解しろ！」「この世界観、すごいでしょ、ネッ、ネッ！」とやるのは完全にＫＹである。</font><br>
（本書２０７ページより抜粋）<br>
<br>
<br>
今の私はかつてのように「Ｗｅｂ２．０」や「ＣＧＭ」の類にかなり後ろ向きだ。もちろん可能性はメディアの広がりはあるけれど、この５年間でテレビを中心としたマスメディアが崩壊するどころか、テレビの地位が再確立された感じがするのだけれど。<br>
<br>
何しろ痛快な本でした。万人ウケではないと思うけれど。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%81%AF%E3%83%90%E3%82%AB%E3%81%A8%E6%9A%87%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4334035027%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dmbajapan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4334035027" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41xUsgYXnTL._SL160_.jpg" alt="ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%81%AF%E3%83%90%E3%82%AB%E3%81%A8%E6%9A%87%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4334035027%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dmbajapan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4334035027" target="_blank">ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4334035027/" target="_blank" title="ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)">クチコミを見る</a><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51946180.html">
<title>音速を超えるときに発生する「ソニック・ブーム」（Sonic Boom)</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51946180.html</link>
<description>
F18なんかの戦闘機は「マッハ」という音速以上のスピードになる。
私はもちろん音速というスピードに身を置いたこともないし、肉眼で音速で飛んでいく物体も見たことがない。

教えてもらって知ったのだけれど、この音速の壁を超える瞬間に「sonic boom」という現象が発...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T20:40:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Ta14puDV0VI&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Ta14puDV0VI&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
F18なんかの戦闘機は「マッハ」という音速以上のスピードになる。<br>
私はもちろん音速というスピードに身を置いたこともないし、肉眼で音速で飛んでいく物体も見たことがない。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/1/8/18a84683.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/1/8/18a84683-s.jpg?200156" width="200" height="156" border="0" alt="5558" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>教えてもらって知ったのだけれど、この音速の壁を超える瞬間に「sonic boom」という現象が発生するらしく、爆発音とともに機体から白い輪みたいな雲（？？）ができる。<br>
<br>
力学やら工学みたいなことは全く分からないので説明されても分からないのだけれど、雲みたいな視覚で見える現象が発生するのにビックリ。<br>
<br>
自分がこの機体に乗る可能性はほとんど無いと思うけれど、せめて一度このソニックブームを目で見て、音を聞いてみたいもんだなぁ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51943326.html">
<title>試打会に行ってしまった。スコアはクラブで買うものかもしれぬ</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51943326.html</link>
<description>ゴルフのクラブには「試打会」と称するものがある。メーカーはアマチュアゴルファーにクラブを試してもらいたいのでこういう催しが存在する。

私はこれまで試打会というものがあったとしても避けて逃げていた。
クラブを試したところでそのクラブが自分に合っているのか...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T07:33:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゴルフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/8/f/8fd77af7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/8/f/8fd77af7-s.jpg?200200" width="200" height="200" border="0" alt="impress" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ゴルフのクラブには「試打会」と称するものがある。メーカーはアマチュアゴルファーにクラブを試してもらいたいのでこういう催しが存在する。<br>
<br>
私はこれまで試打会というものがあったとしても避けて逃げていた。<br>
クラブを試したところでそのクラブが自分に合っているのかも分からないし、もともとヘボ過ぎてどのクラブ使っても同じというのが現実だったからである。<br>
<br>
未だにヘボであることは違いないが、少しは上達したので試打会に今回初めてトライしてみることになった。<br>
<br>
どうにも今持っているプロギアちゃんのドライバーで良いショットが打てる気がしないのだ。<br>
<br>
今回の試打会は「ヤマハ・インプレス」。<br>
<br>
このクラブは今売られているドライバーの中で最もデザインがカッコ良い。<br>
ついでに捕まりも良いし、打感が良いと評判のクラブだ。<br>
<br>
早速、打ってみた感想を言うと非常に良い。<br>
プロギアのクラブよりよほどシッカリと真っ直ぐに飛んでいった。<br>
<br>
私のプロギアは決して安いクラブではないのだけれど、この２，３年でのクラブの進歩って実感できるのだと認識した次第。<br>
<br>
シャフトやタイプの違いでいろいろ打ってみたが、一番安定性があったのは<br>
<br>
<font size="3" color="blue"><b>●「inpres 4.6 D TypeS r.p.m」　ロフト角10°「Ｒ」</b></font><br>
<br>
ちょっとシャフトが柔らかい感じがしたが、結果からするとコレが一番合っているようだ。ただ、“打音”はカキーンという高音質ではなく、ドスッという重たい低音のようだ。音も結構重要なファクターなのだけれど。<br>
<br>
また来週にダンロップの試打会に赴き、ゼクシオと、スリクソンGiEのドライバーを試してみてどれが一番好みかを決めたいところ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/4/5/45954668.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/4/5/45954668-s.jpg?200200" width="200" height="200" border="0" alt="FW" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>せっかくの機会と思って、インプレスのＦＷも試してみた。<br>
ヘボな私はＦＷと言ってもプロギアの９Ｗしか持っていない。<br>
私はこのプロギア・スピードヒットＦＷをとても気に入っていて、コイツを手放す気は毛頭なかったのだけれど、その良さを再認識する意味で、インプレスの９Ｗを打ってみた。<br>
<br>
そしたら、とんでもなく良かった。<br>
ドライバーも良かったけれど、ＦＷ（９番）はもっと良い。所詮は試打会なんでこの９番で打った数は４球くらいだったけれど、その４球全てが完璧なショットで寸分のブレもなく真っ直ぐに飛んでいった。<br>
<br>
<font size="3" color="blue"><b>●「inpres D FW」　Ｗ＃９（シャフトＲ）</b></font><br>
<br>
たかが「Ｎ＝４」のデータなので信用ならないが、なにせ打ったボール全てが１００点満点だったのだから、どうしましょ・・・。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51943219.html">
<title>大阪のフレンチレストラン“Hajime”にいってきた</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51943219.html</link>
<description>私がこのレストランを知ったのは「AllAbout」で美食の王様として知られる来栖けい氏が「今日本で最もおすすめしたいレストラン」として紹介したことによる。

http://allabout.co.jp/gourmet/eatoutshuto/closeup/CU20080910A/

夜は１人15,750円のお勧めコース１本だけ...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T10:51:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/0/f/0fcba90b.JPG?200198" width="200" height="198" border="0" alt="はじめ" hspace="5" class="pict" align="left"  />私がこのレストランを知ったのは「AllAbout」で美食の王様として知られる来栖けい氏が「今日本で最もおすすめしたいレストラン」として紹介したことによる。<br>
<br>
http://allabout.co.jp/gourmet/eatoutshuto/closeup/CU20080910A/<br>
<br>
夜は１人15,750円のお勧めコース１本だけというのも潔い。<br>
<br>
アラカルトでいっぱい料理があっても庶民の私には選べないのだからオススメ１本で良いのである。<br>
<br>
で、早速感想はというと確かに美味しい。<br>
よくよく手の込んだ料理でシェフは頑張っているなぁというのが伝わってくる。<br>
<br>
何と表現すれば良いのか分からないが１００種類の野菜で作られた“サラダ”（？）は色んな味が楽しめるし盛り付けも鮮やかで豪華だ。<br>
<br>
鯛の料理も、海老の料理も、薄いカリカリのサツマイモでサンドしたフォアグラ（表現が稚拙で失礼）も美味かった。<br>
<br>
嫁さんは苦手だと言っていたが、初めて食べる小鳩の料理も美味しかった。<br>
店の雰囲気もこじんまりとオシャレだし、器も統一感があって素敵だ。<br>
大阪に来られた際は是非一度お試しあれと言いたい。<br>
<br>
<br>
でも、なんというかこれは完全に個人の趣味の問題だがコンテンポラリーの創作系フレンチは私は苦手というか、もろにトラディッショナルなベタフレンチの方が美味しいんじゃないかと思ってしまう。<br>
<br>
これは完全に個人の趣味の問題だし、言うならば私の庶民の舌の問題である。<br>
<br>
私は普通に食事に行っても冒険することはほとんどない。<br>
もの凄くベタな料理を注文するし、お菓子買う時だって昔からの定番商品しか買わない。<br>
<br>
一度入ったお店でコレは美味いと思ったらそればっかり注文する。たまには違う料理を試してみようかとか思わない人間だ。<br>
<br>
そういう人間からすると、フレンチといったらアワビのソテーが出て来て、伊勢海老の料理が出て来て、いうなら高級なコーンスープが飲みたいのである。<br>
<br>
デザートだってアレンジせずにアイス出すならバニラでいいし、ケーキ出すにしてもアップルパイか苺のショートケーキ出して欲しいのである。<br>
<br>
これが庶民というものだ。<br>
この考えは新宿の「トロワグロ」でも感じたが、私は創作フレンチが苦手。<br>
<br>
それよりも「ひらまつ」や「ラ・メール」、「レ・セゾン」の直球フレンチの方が満足度が高い。<br>
<br>
こんなん言っていて何だけれど、ハジメが悪いことは全くない。<br>
２人で５万円くらいで食べるフレンチとしては相当にレベル高いと思う。<br>
<br>
是非一度お試しあれ。<br>
<br>
http://www.hajime-artistes.com/jpn/home.htm]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51941886.html">
<title>ホリえもんこと、堀江貴文著 『徹底抗戦』読了</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51941886.html</link>
<description>読んでみると、堀江氏の純朴さ、ピュアさを再認識した。

私は大企業の経営者としての責任や、ファイナンスの知識もない。ついては、司法のこともまるで分からないし、もし判断できる能力があったとしてもその材料が乏しく、自分からその情報を得ようとまでする気もない。...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T20:30:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然なること</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[読んでみると、堀江氏の純朴さ、ピュアさを再認識した。<br>
<br>
私は大企業の経営者としての責任や、ファイナンスの知識もない。ついては、司法のこともまるで分からないし、もし判断できる能力があったとしてもその材料が乏しく、自分からその情報を得ようとまでする気もない。<br>
<br>
だから、結局のところ堀江氏が白なのか黒なのか、または限りなく白に近いグレーなのかも分からない。<br>
<br>
堀江氏が「犯罪をしている認識は当時から全くない」という言葉は嘘をついているようにも思えないけれど、それを理解して法律に触れない、反故にしないのが経営責任というものだろうと言われればそんな気もする。<br>
<br>
でも、私は単純に法律やファイナンスの面を別にして、堀江氏は「嵌められたな」という感じがする。<br>
<br>
思うに、彼は決してあくどく、誰かを出し抜いてやろうという気持ちは無い。<br>
多くの人が今も当時も誤解しているが、彼はそれほどカネに執着する人間ではないのだと私は思う。<br>
<br>
頭の回転はものすごくハイレベルだが、それ以上に彼は純朴でピュアな人間なのだと私は思う。<br>
<br>
世間は当時も今も魑魅魍魎とした世界で、もちろん全ての人間が誰かを出し抜いてやろうとあくどい考えを持っているわけではないが、「利用できるヤツは利用してやろう」と狙っている人間は確かにいる。<br>
<br>
頭が良くて、よく目立つがピュアな人間というのは彼らにとって良いカモなのだろう。<br>
<br>
ホリえもん事件と、この本はそんなことを感じさせてくれたように思います。<br>
<br>
彼が事件後（拘留後？）にゴルフに嵌ったというのが面白い。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%8A%97%E6%88%A6-%E5%A0%80%E6%B1%9F-%E8%B2%B4%E6%96%87/dp/4087805182%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dmbajapan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087805182" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31N0e6Hb1uL._SL160_.jpg" alt="徹底抗戦" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%8A%97%E6%88%A6-%E5%A0%80%E6%B1%9F-%E8%B2%B4%E6%96%87/dp/4087805182%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dmbajapan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087805182" target="_blank">徹底抗戦</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4087805182/" target="_blank" title="徹底抗戦">クチコミを見る</a><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51941087.html">
<title>フットサルなんてものに行ってしまってどうしましょ</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51941087.html</link>
<description>何を血迷ったか、会社の人に誘われてフットサルなんてものに行ってしまった。

私がボールを蹴るなんてもはや１７年ぶりくらいである。
経験あるとかないとかの問題ではなく、どうしようもない。

テニスやバレー、はたまたゴルフならまだしもオッサンになってこんなも...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T12:57:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然なること</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[何を血迷ったか、会社の人に誘われてフットサルなんてものに行ってしまった。<br>
<br>
私がボールを蹴るなんてもはや１７年ぶりくらいである。<br>
経験あるとかないとかの問題ではなく、どうしようもない。<br>
<br>
テニスやバレー、はたまたゴルフならまだしもオッサンになってこんなものを経験してしまうとは・・・。<br>
<br>
私は何を隠そう未だにスノーボードも経験したことがない。スノボだとか、サーフィンだとかには全く興味がないので私を誘わないでいただきたい。<br>
<br>
軽く、チョンチョンとボール転がしておけばいいのかと思ったら参加しているメンバーはやる気マンマンで、マジな雰囲気。<br>
<br>
こりゃミスった！と思ったが後の祭り。<br>
<br>
こういう時の自分の立ち位置はものすごく難しい。入ってしまったらしまったで猛烈に足を引っ張り迷惑かけること間違いないし、かと言ってスミっこで隠れていたら隠れていたでみんなが盛り上がっているなかで寒いし・・・。<br>
<br>
逃げまくっていたが、参加せざるを得なくなりゲームに参加。<br>
<br>
案の定、足引っ張りまくりで良いところなし。<br>
<br>
そもそもサッカー経験なんて小学校の草サッカーくらいしかしてない私であるのだけれど、私はこの５年間くらいで体重は15kgくらい肥えている。<br>
<br>
案の定、バテバテ。オッサンどうしようもない。<br>
何の活躍もしていないのに足パンパンでどうしようもない。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51939116.html">
<title>重松清著 『希望ヶ丘の人びと』読了</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51939116.html</link>
<description>今年の年明けに出版された本で、本屋に並んでいたときから面白そうだなと思っていた。
重松清の本を読むのは『流星ワゴン』以来だろうか。

分厚い本に上下２段だったので読むのに結構時間がかかったのだけれど、「コレはお勧めですよ！」とは私は言えない。

つまんな...</description>
<dc:creator>h9701809</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T20:45:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>お勧めの小説</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/3/a/3a3d6a3f.jpg?200293" width="200" height="293" border="0" alt="希望ヶ丘" hspace="5" class="pict" align="left"  />今年の年明けに出版された本で、本屋に並んでいたときから面白そうだなと思っていた。<br>
重松清の本を読むのは『流星ワゴン』以来だろうか。<br>
<br>
分厚い本に上下２段だったので読むのに結構時間がかかったのだけれど、「コレはお勧めですよ！」とは私は言えない。<br>
<br>
つまんなくは無いのだけれど、なんというか設定に無理がある。<br>
<br>
子供２人に、父１人で亡くなった妻が好きだった「希望ヶ丘」というニュータウンに移り住む。<br>
その新興住宅地での人間模様なのだが、出て来る人、出て来る人がやたらと繋がっていて、偶然にしては出来すぎている。<br>
小説なので当たり前だけれど…。<br>
<br>
そして、“エーチャン”のキャラクターがこの物語のキモだと思うが、その言動、行動がやたら“寒い”。ファンの方ごめんなさい、私にはとても寒かった。<br>
<br>
「ニュータウン」と「いじめ」、「不良」というキーワードはかなりよくある結びつきだと思うのだけれど、どっかに出ればすぐにヤンキーにからまれる。<br>
<br>
なんだかなぁ・・・。<br>
<br>
私にはあんまり面白い小説ではなかったけれど、時には「そうだよな」と思うフレーズやリアクションはありました。<br>
<br>
夫婦とはどうあるものかというクダリです。<br>
<br>
でも、私は重松清氏の小説だったら『流星ワゴン』の方がよほどお勧めです。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%83%B6%E4%B8%98%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%81%B3%E3%81%A8-%E9%87%8D%E6%9D%BE-%E6%B8%85/dp/4093797978%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dmbajapan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4093797978" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CR7zLAnFL._SL160_.jpg" alt="希望ヶ丘の人びと" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%83%B6%E4%B8%98%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%81%B3%E3%81%A8-%E9%87%8D%E6%9D%BE-%E6%B8%85/dp/4093797978%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dmbajapan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4093797978" target="_blank">希望ヶ丘の人びと</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4093797978/" target="_blank" title="希望ヶ丘の人びと">クチコミを見る</a><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mba.livedoor.biz/archives/51939105.html">
<title>アイアンがまとまってきたと思えば、ドライバーが散々、コレがヘボ。</title>
<link>http://mba.livedoor.biz/archives/51939105.html</link>
<description>画像の商品ではなく、ダンロップのセールで５代目新型「ザ・ゼクシオ」のドライバーを安く売っていた。
安くといっても３割引とかなので、ネットで買う方がよほど安い。

たとえネットより高くても贋物を掴まされないという安心代としてこの７カケ商品を買う意味はあった...</description>
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<dc:date>2009-06-14T18:50:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゴルフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/h9701809/imgs/6/4/645f51c6.jpg?200200" width="200" height="200" border="0" alt="ｒｐｍ" hspace="5" class="pict" align="left"  />画像の商品ではなく、ダンロップのセールで５代目新型「ザ・ゼクシオ」のドライバーを安く売っていた。<br>
安くといっても３割引とかなので、ネットで買う方がよほど安い。<br>
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たとえネットより高くても贋物を掴まされないという安心代としてこの７カケ商品を買う意味はあったのだけれど、ガマンした。<br>
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ゼクシオは２年ごとにモデルチェンジするので、きっと来年には６代目ゼクシオが登場することだろう。<br>
４代目の「オールニューゼクシオ」より５代目の「ザ・ゼクシオ」の方が“易しい”との評判なので、来年になってからこの安くなった５代目を狙うのもアリじゃないかと。<br>
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今日も私はレッスンに行ってきた。<br>
なんと怒涛の３００球打ち込みだが、その内半分はアプローチなのでフルショット３００球ではない。<br>
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それでも１５０球はそれなりに本気ショットしているので、私はバテバテである。<br>
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アイアンも、得意の“９番ウッド”も、そしてパターも結構上手くなったんじゃないかと思う。でも、それとは逆にドライバーが全くヒドイ。以前より相当に酷くなった。ちゃんと真っ直ぐに良い感じに打てる気がしない。<br>
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４球に１球くらいはなかなか良い当たりはするが、これまでの私のヘボ歴から、その良い当たりこそが「マグレ」であることは重々承知している。<br>
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なんでこんなにヘボいのか…。<br>
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そこでヘボお得意の結論に至りつつある。<br>
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それは「クラブが悪いんじゃないか」と…。<br>
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弘法大師は筆を選ばないが、ヘボはクラブを選ぶのである。ヘボがヘボクラブを握ってしまったら、もうどうしようもない。<br>
クラブの力を借りてでも、高級な最新クラブを買ってでもスコアを買いたいのだ。<br>
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決して安くはなかった私のＰＲＧＲ（プロギア）ちゃん、ごめんなさい。<br>
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私が今食指を伸ばしているのは、まずは前述のダンロップ「ザ・ゼクシオ」、そしてヤマハの「インプレスＸ　r.p.m」の２つ。<br>
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どちらも打感と音が良いと定評がある。<br>
スコアを買いたいなら四角ヘッドのサスクワッチでも買えば良いのだろうが、どうもあの音が苦手。バケツを叩いたような音が恥ずかしい。<br>
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ヘボの私はせめて良い音を出してグッショをした“気”になりたいのである。<br>
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